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爆走人形花道、モモイロ2号。

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日常とフィギュアネタ

日常のあれこれでドールに関係ないのでたたみますね。


不動産物件の次は引越しに頭を悩ましています。
色んなプランがあるし相方は車に入る物に関しては全部自分で運びたいって言うし(そこら中におもちゃがバラバラ散らばっているので梱包に一ヶ月くらいかかる?(^_^;))、その割に片付ける気配無いし、見積もり頼むなら引越し業者の人にお家を見てもらわなきゃいけないし(←相方が嫌がる)。
・・・ふぅ。

旅行は月島で「もんじゃ」します!
伊勢崎で食べたもんじゃがマジ美味しかったのでもんじゃ好きになりました!
浅草~、月島~。

さて、フィギュアも観ています!
100年の歴史を持つヨーロッパ選手権が終わりましたね。
女子の優勝者はラウラ・レピスト。
フィンランドの選手です。

難しいジャンプであるルッツもフリップも無しで優勝するのって、20年くらい前の人以来なんだって。
フィギュアの狂ったルールの為に技術が20年も後退してしまってるなんて。
つまらないなぁ。
でも、これは選手がどうのじゃなくて(レピストはすごくイイスケートするんだよ!)ルールを運営しているISUに大きな問題がある訳ですが。

重箱の隅をつつくような異常な回転不足判定ばっかりで3-3回転が出来る人も3-2回転しか飛ばなくなってる。
そしてお隣の例のあの人だけは回転不足もエッジエラーも減点対象のスピンもほぼ全部見逃しの上にさらに加点が付き、(日本のテレビが褒めたたえる)スピードも最初の1分だけであとはヨロヨロ。それでもステップですごい点数。

もうめちゃくちゃ。
観客置いてけぼりでジャッジが好き勝手に点数や順位を操作してる。
こんな無茶苦茶な採点したら競技が成立しないよ。

フィギュアスケートをどうしたいの?
ISUってお隣の国みたいなコネ社会なの?
選手は金稼ぎの道具でもおもちゃでもない!

その中でもお隣の例の人を勝たせなくてはいけないジャッジ、もう限界がきてイライラしているんじゃなかろうか。
エッジエラー取ってたらあっという間に矯正してくるし
5種ジャンプボーナスの噂が(本当?)出たら即効苦手で飛んで無かったサルコウ跳んで来るし
お隣のあの人の唯一の武器である3-3なんて2回も跳んで来るし
3AをDGして2A以下の採点しても男子並の3A飛んでくるし
表現力文句つけられたら鬼ステップ踏んでくるし
スピンの回転速くなるし
シットスピンはお隣の人と比べると面白いくらい深く沈むようになるし
肝心のお隣の例のあの人は素人目にも分かる失敗が増えて点数の救済も限界だし

ジャッジ達には
「公平な採点を」。
「観客を楽しませる競技運営を」。

来月初めはオリンピック会場で四大陸選手権が開催されます。
今度こそ公平な採点を。
公平が期待出来ないフジテレビのスポーツ報道は一切見ないでおきます(←まだ怒ってる)。
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Category - ドールと関係ない日常

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