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爆走人形花道、モモイロ2号。

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真っ黒いローリー・ニコル?

バンクーバー女子フィギュア、始まりましたね。
真央ちゃんの時は言葉も分からないボーズに「本当のアスリートを見ておくんだよ。これが偉大な挑戦者の姿だよ!」と、言ってみました。
真央ちゃんが笑顔で演技を終え、ぴょんぴょん飛んだ辺りは感動!
が、当たり前だけどボーズはボケーっとしてました(笑)

そして、次の選手の得点でフィギュアの感動も台無し。
自称「止まって休憩できて楽なステップ」で体力を使わずに簡単な演技をし、会場の歓声も無い人があの点数とはフィギュアも終わったもんだ。
フィギュア終わってる。
真央犠牲者。

そして、もう一人の異常採点ジャッジの被害者はロシアの英雄、エフゲニー・プルシェンコ。
彼については日本の韓国支配メディアではカナダ寄りのいいかげんな事しか語られていませんが、スポーツ専門誌のナンバーwebで面白い内容を見ました。

プルシェンコとジュベールの点数を抑えるよう指示したジャッジはローリー・ニコルの親友

そのローリー・ニコルは振付師なのに何故かカナダのパトリック・チャンのコーチになりました。
そして、何故か男子で金を取ったライサチェックの横にも。
何故かペアで金を取った組の横にも。

その人物と通じているジャッジが点数を抑えるよう指示したというのは大問題ではないのかなぁ。

これが「プルシェンコのコーチの大親友が指示した」なら大事。
「浅田真央のコーチの親友が指示した」なら大問題として取り上げるのではないでしょうか、カナダのマスコミや韓国に支配された日本のマスコミ、そして何もないところから記事を捏造してまで日本を攻撃する韓国は。

今、カナダと韓国が抱く日本とロシアへの憎しみから、フィギュアスケートという素晴らしいスポーツが潰されつつあります。

本来スポーツは憎しみや政治の道具じゃないんだけど、国の思惑によって利用される事は多々あります。
おかしいよね~。
若い選手は犠牲になるのみ。
おかしい~。

とにかくわたしが願う事は平常心。
日本人は平常心で臨んで下さい。
そうすれば、日本人が日本人であることを証明すれば結果は必ず伴うよ!
出来るよ!
楽しみだよ!

拍手をありがとうございます!
今日は応援あるのみ!
頑張れ日本!
頑張れ、真摯なアスリート達!
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Category - ドールと関係ない日常

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